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あかりのクラフトカクテルBAR

ジャパニーズクラフトを提供するサントリー
日本のクラフトをあかりで一つにする本アート展が期間限定のコラボバーを開店します。


厳選した国産米を100%使用。
異なる3種類の蒸留器で原料酒をつくりわけ、サントリーが開発した竹炭濾過技術で仕上げました。「口当たりの柔らかさと、まろやかでほのかな甘さ」が特長です。

切り絵作家 早川氏が最も愛する動物のひとつ、熊。同氏は木彫りの熊を収集する他、数多くの熊の切り絵を制作しています。以外にも木登りが得意で、時折、木の上からポテッと落ちる愛嬌ある一面を持つ熊は「口当たりの柔らかさと、まろやかでほのかな甘さ」が特徴の「白」のブランドイメージに合い、起用されました。早川氏が住む米原市にある「伊吹山」。冬は雪深く、白一色に染まります。背景の白はそこを静かに歩く熊を包む雪の様にも見えます。


厳選した国産素材を使用。
サントリーならではの、各素材にあわせた伝統的な浸漬・蒸留方法で素材ごとの個性を最大限抽出し、匠の技でブレンドした、和の素材の「繊細な味わいと満足感のある余韻」を楽しめるリキュールです。

軽快なステップで森を行き来する森の人気者「狐」。雪が積りつもる山道を彼らが歩いた後には可愛らしい足跡が。さながら雪道に記譜される音符の様でもあります。静かに、そして軽快にあるく、森の演奏家が「繊細な味わいと満足感のある余韻」を提供する軽やかなシンフォニーを奏でます。


日本ならではの6種のボタニカル(桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子)を使用しました。商品名の由来にもなっている6種のボタニカルを、それぞれ旬の時期に収穫、素材の特長に合わせた製法で蒸溜するすることで、桜の香りや爽やかな柚子とお茶の風味、後味に感じる山椒のスパイシーさなどを引き出しました。伝統的なジンの8種のボタニカルも使用し、日本人の繊細な技術によってバランスよくブレンドすることで、複層的で繊細かつスムースな味わいを実現。

6種のボタニカルが移ろう季節ごとにバトンタッチし蒸留される「六」。そのブランドデザインに選ばれたのは可愛く愛嬌もあり、立派な「角(つの)」を持つ「鹿」。六つのエレメント(桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子)が本ブランドの世界観を広げる様に、自然へと豊かに広がっていく角を配する生き物、鹿。「鹿」は「ロク」とも読む言葉遊びから「鹿」を配しました。

サントリー創業者、鳥井信治郎氏がウイスキーづくりの原点と定めた京都「天王山」の麓に位置する山崎蒸溜所で熟成させた梅酒は、ウイスキー樽由来の熟成感と、まろやかな風味、甘さ控えめながらも舌に残るしっかりとした余韻が特徴で、お酒好きのお客様が広く愉しめる一品。ウイスキーの古樽を焙煎し熟成させた梅酒に、さらに“梅酒樽”で貯蔵した“梅酒樽ウイスキー”を加えることで、華やかで重厚な味わいとやわらかく続く長い余韻を引き出します。

サントリーの基幹施設、山崎蒸溜所で熟成された山崎梅酒。様々なバリエーションを取り揃えるサントリー社の酒類においてどっしりと構える存在感を「伊吹の山の守り神」である大猪に重ねました。シックな黒ベースの背景に、ウイスキーの古樽で焙煎し熟成させた梅酒の「まろやかな風味、甘さ控えめながらも舌に残るしっとりした余韻」の印象をマーブル状のブラウンカラーで表現しました。


【あかりのクラフトカクテルBAR】
 営業時間:
 平日:14:00 - 18:00/土日祝:12:00 - 19:00 
 正月期間(1/1-1/5):12:00 - 19:00